2016年10月11日

しわ・ほうれい線の正しい対策方法

どうも、フジ子です。

しわ・ほうれい線の原因を知ることが、間違いのない正しい対策をすることにつながります。

では、原因を知った上での対策として…

●食生活
●運動
●紫外線対策
●禁煙
●睡眠
●入浴
●メンタル

これら全て、美しいお肌のために大切なことですが、特に重視しなくてはいけないのがスキンケアです。
(老化の原因の8割である紫外線対策も重要ですが)

しわ・ほうれい線対策するための正しいスキンケア…

それは、内側の角質細胞間に必要な成分を正しく届けることだといいます。

ほうれい線、目尻、目の下・頬、ゴルゴ、おでこ、マリオネットラインなどに小じわが集中したとしても…

しっかりと皮膚劣化のメカニズムに着目した正しいケアをすれば希望はあるとのこと。

内側の角質細胞間に必要な成分を正しく届けることができるのが、アイルミッド皮膚化学ラボのディアフルランです。
ディアフルライン.png

ほうれい線・乾燥小じわのためだけに作られたクリームです。


ラベル:しわ ほうれい線
posted by フジ子 at 23:08| Comment(0) | しわ・ほうれい線の知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月10日

しわの原因

どうも、フジ子です。

前回にしわの種類についてかきましたので、今回はしわの原因について書きたいと思います。

しわやほうれい線の原因っていったい何なのでしょう…

あいつらができるためにこっちがどれだけ苦しい思いをするか…

やつらは考えたことがあるのでしょうか(ー_ー)

さて、ディアフルランによると、しわの原因は大きく分けて3つです。

@女性ホルモンの減少
A間違った保湿ケア
Bランガー割線の間違ったケア


ひとつずつ解説していきましょう。

@の女性ホルモンの減少ですが、女性ホルモンが減少すると皮膚の潤いが減少します。

皮膚の潤いが減少すると肌の内側から乾燥がすすむことになり…

小じわが急激に増えることになります。

そして、悪化すると深刻な乾燥小じわやたるみになるのです。

女性ホルモンにはしわやたるみを防ぐ強い働きがあるようです。

が、30代後半から女性ホルモンは急激に減少し50代半ばまで一気に低下します。

これにより皮膚の内側から潤いをキープすることができなくなってくるのです。

恐ろしい!
ひえっ.png

さあ、A間違った保湿ケア。

これを説明すると、30代までは皮膚の表面に水分をたっぷり与えるケアでも効果がありました。

30代までの乾燥は皮膚の表面の水分が蒸発しているだけだからです。

が、40代になると変わってきます。

乾燥は皮膚の内側から水分が奪われる事によって起こるのです。

細胞と細胞の間にすきまができそこから水分が蒸発します。

この状態で水分だけ与えても、蒸発してしまい、余計に水分が奪われる危険性があります。

これでは乾燥小じわが増えてしまうだけです。

最後は、Bのランガー割線の間違ったケア。

ランガ―割線というのは、これですね。
ピンポイント.png

この部分は皮膚の細胞の境目なのですが、ここにそって内側から乾燥小じわができ、これが深くなるとたるみにもつながります。

この部分を正しくケアする事が重要になります。

以上、しわの原因でした。

これらの原因を対策することができるのが、ディアフルランなんです。

乾燥小じわとほうれい線をケアすることだけのために作られた化粧品です。
posted by フジ子 at 23:50| Comment(0) | しわ・ほうれい線の知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月09日

しわの種類について

どうも、フジ子です。

今回はしわの種類について書きたいと思います。

老化減少の代表とも言えるしわ
ひえっ.png

ほうれい線もしわといえばしわですよね。

しわでありたるみというかんじです。

これが顔にあらわれると、一気に老けて見えるようになります。

赤ちゃんのお肌の印象とは逆方向に向かっている印象です。

さて、話は戻りまして、しわの種類は大きくわけて3つ。

@小じわ
A大じわ
B表情じわ


です。

小じわは皮膚の角質層の乾燥が原因でできるしわです。

表皮の乾燥で細かい波のようなしわができます。

あくまでも表皮のみに影響があるというのが特徴ですね。

これが大じわとなると違います。

表皮性の乾燥の小じわや表情じわが悪化し深くなった大きく分かりやすいしわです。

影響が真皮にまで及んでいるのが特徴です。

そして、表情じわ。

これは額や目元、口元などの表情を作ることでクセがついてできるシワです。

同じ場所を繰り返し折りたたむために起こります。

繰り返すことでクセがついて戻らなくなるのです。

以上、しわの種類についてでした。

小じわならばしっかりと保湿するという単純な発想で対策できるかもしれませんが、大じわともなると違います。

だからこその、皮膚の内側の角質細胞に必要な成分を補うことができるディアフルランなのですね。
posted by フジ子 at 22:44| Comment(0) | しわ・ほうれい線の知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。